2014年10月27日月曜日

2014.12/19(fri) ourd feat. KEN ISHII/A.Mochi


2014.12/19(fri) @KIETH FLACK

ourd feat. KEN ISHII/A.Mochi
-Blue Arts Music Compilation Release Party-

OPEN 19:00 CLOSE 1:00
WITH FLYER ¥2500 DOOR ¥3000
*Facebookイベント参加予定クリックで前売り¥2500
*20:00までにご来場のお客様は¥1500

Guest DJ:
KEN ISHII

Guest Live:
A.Mochi

DJ:
Tomoya aka Reqterdrumer
MOKS
KOOPA
MU
Caroline*

VJ:
PLUG-IN


KEN ISHII
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。 ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。2010年には東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。昨年、それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌などで10億人が目にすることとなった。そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。2013年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。また、9月には作品発表としては17年振りになる別名義Flareでアルバム「Dots」をリリース。何にもとらわれない自由なテクノを奏でている。今年も海外レーベルをはじめ、様々な形での楽曲リリース、活動を続けている。
http://kenishii.com
http://soundcloud.com/ken-ishii-70drums

A. Mochi 
東京を拠点にライブアクトやDJとして活動し、重戦車、サブベースマスターと称される重厚な楽曲がトレードマークの日本人テクノ・プロデューサー。
そしてLen FakiのレーベルFigureの中心アーティストの一人としてこれまでに20枚を超える12インチをリリースし、2010年にファーストアルバムPrimordial-Soup/Figureをリリース。
クラブミュージックで世界トップ・シェアを誇るbeatportのテクノシングルチャートTop10に4曲ランクインさせている他、
不朽のテクノ・クラシックDave ClarkeのRed2のリミックスに参加するなどその楽曲は国内外で高い評価を得ている。
石野卓球がオーガナイズするWIREや日本各地のクラブ、フェスティバルへの出演に加え、
ベルリンのBerghainの他、フランス、オランダ、スイス等のヨーロッパや、北京、台湾のアジアなど海外のクラブ、フェスティバルへの出演している。その重量級テクノで、世界のシーンを揺さぶることができる日本人プロデューサー、A.Mochi。その名を覚えておいて、損はないだろう。
http://amochi.jp
http://www.facebook.com/amochiofficial
http://twitter.com/A_Mochi
http://www.residentadvisor.net/dj/a.mochi



2014年8月5日火曜日

2014.9/5(fri) ourd feat. Frank Muller/Hiroshi Watanabe @福岡KIETH FLACK



Frank Muller,Hiroshi Watanabeをリミキサーに迎えた、
Reqterdrumer a.k.a Tomoyaのセカンドアルバム"Amorphous"
のリリースツアーファイナルが福岡KIETH FLACKで開催!!
今作品のリミキサーであるFrank Muller,Hiroshi Watanabe両氏をゲストに迎え、
盛大にツアーファイナルを開催!


2014.9/5(fri) @KIETH FLACK 2F

ourd feat. Frank Muller/Hiroshi Watanabe

OPEN 19:00 CLOSE 1:00
WITH FLYER ¥2500 DOOR ¥3000

Guest DJ:
Frank Muller a.k.a Beroshima
Hiroshi Watanabe a.k.a kaito 

DJ:
Reqterdrumer a.k.a Tomoya
MOKS
KOOPA
405
Caroline*


VJ:
PLUG-IN

mail:ourdinfo@yahoo.co.jp

Frank Muller aka Beroshima
( muller records, acid orange, cocoon, soma , mad musician)
プロデューサ、DJLive P.A,としてベルリンのシーンのCPUとして90年代から活動を続けているFrank Muller aka Beroshima.
Beroshima名義のテクノバンドにはウルリッヒ・シュナウスも交える事もあり
現在に至るまで第一線で活躍をする。またレーベルオーナーとしても、ACID ORANGEを筆頭に、Muller Records等を成功に導く。
2007年、Cocoonより発売された”Horizon”は、Cocoonで最多のセールスを記録。Francois.K, Danny Howells, Sven Vath, Funk D'void Technasia達により、mix CDにコンパイルされる等して同年Ibizaのヒット1位に選出された。
それまでテクノが彼のプレイフィールドであったが、このリリースによりハウス界に支持される様になる。Nic Fanciulli,Sasha,James Zabiela,のプレイリストにも頻繁に名前が出る様になった事は本人にも新しい開拓であった。翌年リリースされた”Moonraker Ep”は北ヨーロッパのメディアにベスト・ハウスプロダクションとして選定される。常に最も製作に重きを置いてきたフランクにとっては、予期せぬ好評をうける。
2012 年春、数年の構想期間を経た”MAD MUSICIAN”レーベルついに始動。
境界線のないダンスミュージック、現在マーケティングの為にジャンル化、ハイプ化されてみつかりにくくなった良質のダンスミュージックを、このレーベルにて発信することをミッションとしている。選ばれるアーティストは、センスにあふれた製作&パフォーマンス能力、裏打ちされた幾多の経験と新しいことに先を見いだす許容量とスピリットを持ち合わせ、製作&パフォーマンスする本人達が最も楽しんでいる事。 始動して7ヶ月の間にKIRK DEGIORGIO,TIGERSKIN, FUNK D’VOID, ULRICH SCHNAUSS KEN ISHI がリリースされた。
現在すべてのアナログがすべてソールドアウトという快挙を記録している。そして アルバム“Polyphonication“をリリースした。
2013 アルバム “Real 2 Reel”を発売する。
プリプロ段階からやりたい事が大体見えていたと語るフランクとウルリッヒ。
音の立体感、有機感、温度感を出すためにレコーディング過程には暖かみのあるアナログシンセ PPG2.2,Matrix 12 oberheim 等を選んだ後は、相性の合うアナログミキシングデスクとアナログテープレコーダーを使用するなど、細部までこだわり続けた。
ビジュアルと音源を極限までシンクロさせた本作品は、世界中のアーティストやリスナーから支持を得ている。
2014 18年ぶりに自身のレーベルAcid Orangeを再スタートさせた。



Hiroshi Watanabe aka Kaito (Kompakt)
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsを拠点としても活動を続けるHiroshi Watanabe。2002年にリリースされたKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバム『Total 6』にも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』をリリース。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナの“SonarFestival”などのビック・イベントでライヴを披露、屈指のパーティー・アニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。Kaitoのオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品としてロング・ヒットとなっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。1994年からスタートさせたDJ活動は時代の移り変わりと共に2004年にラップトップでのプレイ・スタイルを確立させ、2009年には様々な表現に挑み続けるべくプロフェッショナルDJコントローラー「TR-1」をVestaxと共同開発。後に現場での感覚を経て「TR-1 MKII」へとアップグレードさせている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。レーベルnormから限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompaktの20周年を記念して制作された二枚組DJミックス『Recontact』をリリース、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。


2014年4月19日土曜日

2014.6/27(fri) ourd feat. KEN ISHII,OSAMU M @KIETH FLACK


2014.6/27(fri) @KIETH FLACK 2F

ourd feat. KEN ISHII,OSAMU M

OPEN 19:00 CLOSE 1:00
WITH FLYER ¥2500 DOOR ¥3000

Guest DJ:
KEN ISHII
OSAMU M

DJ:
kenbow
405
caroline
tomoya(Reqterdrumer)

LIVE:
Hideo Nakasako(from OSAKA)

VJ:
PLUG-IN

mail:ourdinfo@yahoo.co.jp

*Facebookで参加予定をクリックして頂いた方は前売り料金で入場出来ます。
キャッシャーで「参加予定に入れました。」と言って下さい。

KEN ISHII
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。 ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。2010年には東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。昨年、それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌などで10億人が目にすることとなった。そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとコラボレーション、Mr Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。2013年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。また、9月には作品発表としては17年振りになる別名義Flareでアルバム「Dots」をリリース。何にもとらわれない自由なテクノを奏でている。今年も海外レーベルをはじめ、様々な形での楽曲リリース、活動を続けていく。



OSAMU M
これまでWOMB、ageHa、MANIAC LOVEといった都内主要クラブで、SASHA、JOHN DIGWEED、FRANCOIS K.等トップDJ達と共演する事で着実にグローバルシーンで名の通るDJへのステップを歩んできたOSAMU M。DIGWEEDのラジオショー「TRANSITIONS」に幾度となく出演、世界のリスナーにセンセーションを起こしたことで海外でのプレイが急増。その後エレクトロニック・ミュージックの本場ロンドンへ移住、自身のレーベルOUTERSPACE RECORDSを立ち上げ、1stアルバムOSAMU M & SATOSHI FUMI 『OUTERSPACE』をリリース。作品はLAURENT GARNIERやFUNK D'VOID等トップDJ達からサポートされ、DJとしてもヨーロッパ各地でプレイ。現在は東京をベースに、南米ツアーを成功させるなどワールドワイドに活躍している

2014年1月12日日曜日

2014.2.7(fri) ourd feat Frank Muller @KIETH FLACK



ourd feat Frank Muller
Real to Reel tour JAPAN 2014

2014.2.7(fri) @KIETH FLACK 2F
FEE:¥2000 OPEN 18:00 CLOSE 1:00

Guest DJ:
Frank Muller a.k.a Beroshima

DJ:
オギノシン
RITZ
405
caroline
hisao
tomoya(reqterdrumer)
platinum

LIVE:
Yuuki Hori

info:
ourdinfo@yahoo.co.jp

Frank Muller aka. Beroshima
( muller records, acid orange, cocoon, soma , mad musician)
プロデューサ、DJ,Live P.A,としてベルリンのシーンのCPUとして90年代から活動を続けているFrank Muller aka Beroshima.
Beroshima名義のテクノバンドにはウルリッヒ・シュナウスも交える事もあり
現在に至るまで第一線で活躍をする。またレーベルオーナーとしても、ACID ORANGEを筆頭に、Muller Records等を成功に導く。
2007年、Cocoonより発売された”Horizon”は、Cocoonで最多のセールスを記録。Francois.K, Danny Howells, Sven Vath, Funk D'void Technasia達により、mix CDにコンパイルされる等して同年Ibizaのヒット1位に選出された。
それまでテクノが彼のプレイフィールドであったが、このリリースによりハウス界に支持される様になる。Nic Fanciulli,Sasha,James Zabiela,のプレイリストにも頻繁に名前が出る様になった事は本人にも新しい開拓であった。翌年リリースされた”Moonraker Ep”は北ヨーロッパのメディアにベスト・ハウスプロダクションとして選定される。常に最も製作に重きを置いてきたフランクにとっては、予期せぬ好評をうける。
2012 年春、数年の構想期間を経た”MAD MUSICIAN”レーベルついに始動。
境界線のないダンスミュージック、現在マーケティングの為にジャンル化、ハイプ化されてみつかりにくくなった良質のダンスミュージックを、このレーベルにて発信することをミッションとしている。選ばれるアーティストは、センスにあふれた製作&パフォーマンス能力、裏打ちされた幾多の経験と新しいことに先を見いだす許容量とスピリットを持ち合わせ、製作&パフォーマンスする本人達が最も楽しんでいる事。 始動して7ヶ月の間にKIRK DEGIORGIO,TIGERSKIN, FUNK D’VOID, ULRICH SCHNAUSS 、KEN ISHI がリリースされた。
現在すべてのアナログがすべてソールドアウトという快挙を記録している。そして アルバム“Polyphonication“をリリースした。
2013 年 アルバム “Real 2 Reel”を発売する。
プリプロ段階からやりたい事が大体見えていたと語るフランクとウルリッヒ。
音の立体感、有機感、温度感を出すためにレコーディング過程には暖かみのあるアナログシンセ PPG2.2,Matrix 12 oberheim 等を選んだ後は、相性の合うアナログミキシングデスクとアナログテープレコーダーを使用するなど、細部までこだわり続けた。
ビジュアルと音源を極限までシンクロさせた本作品は、世界中のアーティストやリスナーから支持を得ている。年明けには待望のバイナルカットがリリース予定。